キレイモのホームページを見ると、痛くない脱毛というのがキレイモを支持している人の1つの理由と書いてあります。
痛みに関してどのように向き合っているのか、少し詳しく見ていきます。

カウンセリング時のスタッフさんの説明は?

私がキレイモのカウンセリングに行った時に、痛みに対してこんな事を質問してみました。

「脱毛は痛くないですか?」と。

 

超ストレートに質問してみたところ、以下のような答えが帰ってきました。

「個人差にもよりますが、それほど痛くないですよ。パチンとした痛みです。」

 

とカウンセリングのスタッフさんは言っていました。

 

脱毛の痛みは、輪ゴムで弾かれたような痛みと表現されます。

それに沿った痛みの説明でした。そして、カウンセリングのスタッフさんは「医療脱毛は痛いです。痛みが心配ならば、パッチテストをやっていきますか?」とも聞いてくれました。

 

私は時間があまりないのでパッチテストは断りましたが、痛みを心配する人は試しに脱毛の機械を手に当ててくれます。

 

このように、私の経験から痛みを心配しているのならば、キレイモはテストをやってどう感じるのか試しにテストしてくれます。

 

痛みの感じ方は部位にもよるので、手が痛くなければVIOや顔も痛くないとは言い切れませんが、パッチテストで痛みを経験させてくれるのがキレイモの対応でした。

 

痛みに対する工夫

ホームページに書いてある痛みに対する工夫は、国産の機械を利用して肌の負担をなくすという事でした。国産ならば日本人の肌にあった機械になっているので、痛みを感じにくいかもしれません。

 

また、キレイモの機械は機械と肌が接触する部分がマイナス4度に冷却されるというものです。肌は冷たくなると感覚が麻痺し、痛みを感じにくくなります。そのため、マイナス4度まで冷やせば痛いと感じる感覚がなくなって脱毛がしやすくなります。

 

さらにキレイモの施術スタッフは研修を受けたスタッフばかりで、客の肌質にあった脱毛を行ってくれます。日焼けした肌や、毛が太い、細い、敏感肌などの様々な肌や毛があり、脱毛する客によって肌質や毛質は違います。

 

それを考慮して脱毛をしてくれるため、痛みに対しても相談して和らげてくれる事が可能です。

 

以上の事から、キレイモの痛みに対する取り組みはカウンセリング時に痛みを経験させてくれる事と、国産の機械で痛みを軽減する事、その人にあった脱毛をしてくれる事というのが分かります。