ディオーネは敏感肌用の脱毛サロンとして生まれたという経緯があり、肌に優しい脱毛というのが特徴です。

また、産毛の脱毛ができるというのも、魅力的な特徴です。

痛みや美肌を考えたハイパースキン脱毛

ディオーネの最大の特徴は、痛みに対して非常に真剣に考えている点です。

 

敏感肌用脱毛として誕生したディオーネでは、痛みをほとんど感じないような脱毛をしています。ディオーネでは、それをハイパースキン脱毛と呼んでいます。肌に優しく、痛みが軽減されすいので3歳の子供でも脱毛が受けれるほどです。

 

脱毛は黒い色に反応して脱毛していくのが一般的ですが、ハイパースキン脱毛は毛の種に反応しながら脱毛していきます。毛の種を消滅させて発毛を予防するので、脱毛時には温かさを感じる程度です。

 

3~4週間に1回の施術となり、痛みは感じにくいようにしています。痛みがないという事は、肌への刺激も少ないという事です。

 

脱毛すると火傷に近いような赤く腫れた肌になる事もありますが、ディオーネではそれもあまり感じられないような脱毛を目指して居ます。仕上がりが自然の肌に近いと感じるでしょう。

 

そして、ディオーネでは美肌に関しても力をいれています。

 

ハイパースキン脱毛法では、フォト美顔という光が含まれており、それを当てると肌内のコラーゲンの生成をサポートしてくれるのです。それにより、エステ帰りのような肌を手にいれる事もできます。

 

コラーゲンはお肌がツルツルになるために大切な成分ですが、加齢と共に生成されにくくなる成分でもあります。脱毛しながらきめ細かく、ハリのある素肌に生まれ変わるのがディオーネ脱毛の特徴です。

脱毛しにくい産毛も処理できる。日焼けした肌でもオッケー

一般的な脱毛は、毛の黒に反応して毛を処理していくというのをすでに書きましたよね。

 

つまり、毛は黒くないと機械が反応せず脱毛しずらいのです。そのため、もともと毛の色素が薄い人や産毛には脱毛は向いていません。

 

しかしディオーネのハイパースキン脱毛では、毛の種に働きかけて脱毛します。産毛でも毛が薄くても、毛の種に働きかければ、どんな毛でも脱毛できます。

 

「脱毛しても、顔の産毛や背中の薄い毛は処理しきれなかった…。」

 

脱毛経験者は産毛処理について不満を感じる事も多いのですが、ディオーネならば全ての毛がきれいに処理できます。

 

また、一般的な脱毛は日焼けした肌だと脱毛自体ができないか、やりにくいと言われています。

 

なぜなら、毛が黒いのは色素だからです。そして、日焼けした肌も色素で茶色くなっています。つまり、脱毛するために毛の黒に機械を反応させようとすると、肌の色素にも機械が反応して火傷しやすくなってしまうのです。

 

火傷を避けるために、脱毛期間中は日焼けしないようにサロンから言われるのが一般的です。

 

また、日焼けしてしまうと機械の出力を下げて処理か、脱毛をキャンセルさせなければいけません。

 

ディオーネは毛の種に働きかけるので、日焼けしていても問題なく脱毛ができます。